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2013年 8月 24日 受験本番の思い出 中川ver.
こんにちは。
いよいよセンター本番レベル模試が明日に迫って、
何故かやっぱり自分が緊張してしまう中川です。笑
さてさて受験本番の思い出ということで今日は私の体験を話していくわけですが、
これがブログで書きにくいのなんの!!!!
これから何度か話すこともあると思うので、詳しくは、そこでと思うのですが、まあ書いていこうと思います。
僕が一番緊張した本番の試験といえば、やっぱりセンター試験本番です。
センターでもしも失敗をしてしまったら、足きりを食らったら、一橋は受けられない。
このプレッシャーが今までにないほど、頭の中を巡って、問題文をしっかり読んでいるはずなのに、全く頭に入ってこなかったのを今でも思い出します。
2日にわたってセンター試験は行われるのですが、1日目の国語で大失敗をし、もうムリかもしれないという気持ちが正直ありました。しかし、家に帰ると、落ち込んでいる自分を家族が暖かく迎えてくれて、
まあ今日は今日!
明日は明日!
落ち込んでる暇があったら、明日のために、準備をしな!
といわれて、ああ確かになあ、と思い、次の日に向けて、切り替えることが出来ました。
2日目はその甲斐もあり、リラックスして受けることが出来ました。
試験が終って、解答速報が出始め、自己採点をしたのですが、思ったとおり、国語は最悪でした。。。
しかし他の科目はだいたいが、自分のとりたい点数であったため、何とか、一橋を受けることは出来そうだという判断が出来ました。(足きりの低い学部に変えたんですけどね)
しかし、足きりになっていたら、今までの過去問演習に割いた時間、ましては自分の志が簡単に砕けるところでした。
気持ちを切り替えることがどれだけ重要か僕にはよく分かります。
明日の模試、もしかしたら失敗してしまうかもしれません!
しかしそこでとらわれて他の科目にも悪影響を及ぼしたら意味がないです!
切り替えて!まあ一番はs
明後日皆が笑顔で校舎に来てくれることを願って校舎で待ってます!

それじゃあがあんばれえええええええええ!!!!!!!!!!!!!











